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    <title>看護師プロモーション</title>
    <description>看護師を仕事を誇りに思う。</description>
    <link>http://kangoshikyokai.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>看護師になるために必要な求人情報</title>
      <description>医療が進歩しているので日本は環境も良いと思われています。実際にそれは本当のことなので自分も助かります。また、医療現場では大変な仕事をしている人もいることを私は知っています。特に看護師は熱心に患者を診ているので素晴らしいと思います。&lt;br /&gt;日本の看護師は医療に多くの力を捧げているので魅力も大きいです。真面目な看護師が多いことも日本の医療現場の良い部分です。私はそういった看護師が今の医療を発展させているように思います。&lt;br /&gt;最近は看護師を希望する人が多いことも話題になっています。その理由は看護師の優れた報酬にも関係していますが、やはりこの仕事が内容的に充実しているためです。看護師になれば多くの人を救えるので人生は更に充実していきます。&lt;br /&gt;求人情報の中にも看護師に関わる内容は多いです。日本の求人サイトでも看護師に特化したところがあるのが特徴です。これらの変化は看護師を減らさないためにも意味があると思います。&lt;br /&gt;看護師になるためには資格や有益な求人情報が重要です。本気で看護師を目指している人はインターネットもチェックすることが必要です。なぜなら、最新の求人の中には看護師が必要な病院が沢山残っているためです。看護師が必要な職場に行くことで人に感謝されるのも忘れられない要素です。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kangoshikyokai.blog.shinobi.jp/Entry/61/</link> 
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      <title>祖母みたいな看護師になりたいです</title>
      <description>祖母が生前看護師をしていました。このあたりではとても有名人だったのです。なぜかというと、仕事場以外でも患者さんをいたわっていたからです。&lt;br /&gt;病院ではもちろんですが、休みの時にも近所の住んでいる患者さんの元へ様子を見に行っていたのです。そんな祖母のあとをついていった事があったのです。そしてずっと祖母を見てきました。&lt;br /&gt;だから私が看護師になりたいと言った時、祖母だけは賛成をしてくれたのです。両親は大変な仕事だから、私には無理と言って反対をしていたのです。でも祖母は、大丈夫あなたにもできると言って賛成をしてくれていたのです。とても嬉しかったです。&lt;br /&gt;そして看護師になった半年後、祖母は亡くなってしまったのです。最期に私の看護師姿を見せれて本当に良かったです。祖母を手本にして、これからも頑張っていこうと決心したのです。&lt;br /&gt;だから祖母みたいな看護師になるのが私の夢だったのです。でも今現在の私がそうなれているかわかりません。それは祖母にしかわからないのです。&lt;br /&gt;でも今ではもうその祖母もいないのです。だから自分で納得のいく看護師になりたいのです。満足のいく看護師をしていきたいのです。きっと祖母も、とても喜んでくれるはずなのです。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kangoshikyokai.blog.shinobi.jp/Entry/60/</link> 
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      <title>娘の事をしっかり見てくれていた看護師さん</title>
      <description>娘が怪我で一か月入院していました。まだ五歳で小さいのでと担当の看護師さんがついてくれていたのです。どんな時も、ついてくれていたのです。&lt;br /&gt;娘は何をされても、すぐに泣いていました。まだ小さいから仕方がありません。そしてずっと、私か看護師さんにしがみついていたのです。&lt;br /&gt;私がいない時、看護師さんはとても大変だったみたいです。人がいないと、大声で泣きます。ちょっとでもそばを離れると、すぐに泣くのです。不安がいっぱいで仕方がないみたいです。&lt;br /&gt;でも看護師さんは、そんな娘にずっとつきっきりでいたくれたのです。まるで保母さんみたいにです。その話を聞いて、本当に申し訳ないと思ったのです。でも全然嫌そうでもなくて、いつも笑顔で接してくれる看護師さんに本当に感謝していたのです。&lt;br /&gt;看護師さんはとても大変そうでした。いつも病院中を小走りで行き来しているのです。看護師不足の話しはよく聞く事です。そんな中で少ない人数で働いているのです。私は足元にも及びません。&lt;br /&gt;それに娘は一か月間の入院のおかげで、病院が好きになりました。以前みたいに行くのを嫌がる事無く、今では泣かずに素直に行くようになったのです。&lt;br /&gt;これも全部、あの看護師さんのおかげでしょう。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kangoshikyokai.blog.shinobi.jp/Entry/59/</link> 
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      <title>出産のとき</title>
      <description>ありがたいことに普段はすこぶる健康で病院とは縁がないけど1度だけ入院したことがある。&lt;br /&gt;出産したときだけ。&lt;br /&gt;看護師さんは私には優しかったけど旦那には厳しかった？怖かったって言ってた。&lt;br /&gt;そりゃ、私が陣痛で苦しんでるのに横で寝てるからでしょ（笑）&lt;br /&gt;陣痛で一睡も出来なかったのに旦那は熟睡していて、様子を見に来た看護師に鼻で笑われていてすっきりした！&lt;br /&gt;「あなたは苦しんでるのによく眠れるよね」と言ってくれてこの看護師とは仲良く出来そうって思った。&lt;br /&gt;同じく出産後の入院中の話。&lt;br /&gt;産後も痛くて痛くて夜も眠れなかったんだけど、翌朝の検温で看護師に「いたかったんですか？じゃあ早く言ってください」と痛み止めを出されたことは今でも悲しくて忘れられない。&lt;br /&gt;今なら何でも言えるけど当時23歳だった私にはナースコールを押す勇気が出なかった。&lt;br /&gt;言いたいことがあれば、特に痛ければすぐに言った方がいいよ！&lt;br /&gt;産婦人科の赤ちゃんを見てる看護師は幸せだろうなって思うけど、普通の病院の看護師をしてる友達は悩みが多くて辛いって言ってた。&lt;br /&gt;それに、患者さんが亡くなってしまったときは心にぽっかり穴があいたまま仕事しなきゃならないから複雑って話してた。&lt;br /&gt;それは実習で体験することもあるらしいけど、出来ればみんな元気に退院して欲しいって。&lt;br /&gt;友達のような優しい看護師にお世話してもらえたらと思う。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kangoshikyokai.blog.shinobi.jp/Entry/58/</link> 
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      <title>私が入院していた病院</title>
      <description>私は以前盲腸で入院をしていました。その時、思った事があります。どうしてこの病院には、きれいな看護師さんしかいないのでしょう。もしかしたら、顔で就職をしているんじゃないかなと思えるくらいきれいなのです。&lt;br /&gt;きれいじゃないと、この病院には就職できないのかもしれません。そしてそのために、きれいになる人もいるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;私の担当の看護師さんも、とてもきれいで私よりも年上なのに全然見えないのです。もちろん経験豊富で、かなりのベテランさんなのです。それなのに見た目はとても若く見えるのです。&lt;br /&gt;私はそんな看護師さんが担当だったので、夫が「いいな、変わりたいな」と言っていたくらいです。夫もあんなにもきれいな看護師さんに担当になってもらったら、とても嬉しいでしょう。そしてどんな怪我も病気も、ずっと早く治ると思うのです。でも夫は入院していません。いたって元気なのです。&lt;br /&gt;でもお見舞いにはよく来ていました。盲腸だから、お見舞いなんて来なくてもいいと言っていたのです。子供もまだ小さいから病院へ来ると、まわりに迷惑がかかります。&lt;br /&gt;それなのに夫は、看護師さんに会いたくて毎日来ていたのです。看護師さんも夫や子供にも、とても優しくしてくれていたのです。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kangoshikyokai.blog.shinobi.jp/Entry/57/</link> 
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      <title>看護師さんはサービス業者ではない</title>
      <description>看護師さんとは本当に大変な仕事だと思います。&lt;br /&gt;テレビドラマなどでは看護師どうしでわいわいと噂話に花を咲かせたり、患者さんとくつろいだりするように描かれていますが、実際には忙しくてそんな暇がないと知人の看護師がこぼしていました。&lt;br /&gt;そしていつもいつも、患者さんの生と死に向き合わなければいけないのです。精神的に本当にキツい仕事なのだと思います。&lt;br /&gt;長年、看護師を務めている知人に、仕事で何が一番大変かときいたら、夜勤で生活が不規則なのが辛いことと、最近では仕事に対するクレームというか、まわりの目が厳しくなったことを感じると返事がかえってきました。昔と違ってほんの些細なことでも医療ミスだということになり裁判沙汰になることも珍しくないというのです。&lt;br /&gt;また、モンスターペイシェントも増えたと彼女はいいます。&lt;br /&gt;昔はモンスター何とかという言葉もなかったのでしょうけれど、とんでもなく理不尽な注文をつけてきたり、暴れたり、文句をいったりという患者が多いそうです。&lt;br /&gt;体が辛いと精神的にも滅入って心を病むこともあるからそうなるのかもしれないけれど、最近は異常に多い気がする、とのこと。&lt;br /&gt;どういう勘違いをするのか、食事がまずいとか、ベッドの寝心地が悪いとかいうクレームまで看護師が対応しなければいけないそうです。&lt;br /&gt;病院というところは、病気を治してもらう場所のはずです。&lt;br /&gt;サービス施設ではありません。&lt;br /&gt;なのに、「お客様」として扱ってもらえることに慣れた人たちが、ホテルのようなサービスを病院に求めているとしか思えません。&lt;br /&gt;専門の学校に通い、資格をもった看護師さんが、どうしてそんな仕事をしなければいけないのかと疑問に思います。&lt;br /&gt;本当に大変なお仕事です。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kangoshikyokai.blog.shinobi.jp/Entry/56/</link> 
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      <title>看護師さんには感謝しています</title>
      <description>祖父母が入院していました。どっちも骨折で入院していたのです。でも年齢のせいもあって、なかなか退院できずにいたのです。&lt;br /&gt;両親は仕事が忙しいので、私がよく病院へ行っていました。でも私よりも、看護師さんのほうが祖父母の面倒をみてくれていたのです。だから私は本当に感謝していました。&lt;br /&gt;いつも笑顔で祖父母がいられたのは、この看護師さんのおかげだったのです。私よりも若くて、私よりもしっかりした人でした。女性なのに、とても仕事熱心な人だったのです。&lt;br /&gt;いつも祖父母は、そんな看護師さんの話しをよくしてくれていました。でもその時、祖父母の命は長くないとわかっていたのです。&lt;br /&gt;骨折で入院はしましたが、その時に受けた検査で病気が発見できたのです。二人して同時だったのです。だから私は、先が短くなる事を知っていました。&lt;br /&gt;そのためもっと祖父母には、笑顔でいてほしかったのです。その手助けをしてくれたのが、看護師さんだったのです。&lt;br /&gt;あっけなく、祖父母は病院で亡くなったのですがこの病院で本当に良かったと思っています。この病院だったから、この看護師さんがいたのです。看護師さんに出会えたのです。&lt;br /&gt;祖父母が最期まで笑顔でいられたのは、看護師さんがいてくれたからなのでした。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kangoshikyokai.blog.shinobi.jp/Entry/55/</link> 
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      <title>女子だけど非常に逞しく、男らしい。</title>
      <description>大学４年生ときにスキー事故がもとで、病院に1ヶ月ほど入院していたときのエピソードです。&lt;br /&gt;スキーの事故がもとで、病院に運ばれ、即入院。複雑骨折のため、診察し、すぐベッドに寝かされました。そのときに初めて女性の看護士に世話をされましたが、これが優しくない。&lt;br /&gt;というか、こっちは痛くて泣きそうなのに、そんなことはおかまいなし。仕事を流れ作業でやるように患者も扱います。いちいち構ってられないのでしょうね。&lt;br /&gt;また、寝たきりだったので、排泄物もぜんぜん平気。こちらはパンツを脱いで恥ずかしいのに、向こうは全然平気。下半身を見るのも平気だし、排泄物を扱うのも平気。&lt;br /&gt;結構、看護師のみなさんは逞しく、非常に男らしいのです。イメージは優しく女性らしいのかなと想像していましたが、全然逆。みなさん逞しいです。&lt;br /&gt;血を見たり、けがをした患者を世話するのに、いちいち感情的になっていられないのでしょうね。&lt;br /&gt;あるとき、学生の見習い看護師が研修で来ていたこともありましたが、みなさん初々しく、でも将来逞しくなるんだろうなあ、なんて思いで見ていました。&lt;br /&gt;入院中、かわいいなあと少し感情を持った女性もいましたが、退院するとすっかり忘れますね。入院していると、看護師はきれいに見えますから。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kangoshikyokai.blog.shinobi.jp/Entry/54/</link> 
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      <title>看護助手が助けてくれる病院</title>
      <description>看護師として働くとき、その病院で看護助手が多いと、とても楽であると思っています。&lt;br /&gt;私の場合も長く看護師として働いてきました。そして私の働いていた病院では、看護助手が多くいたので、色々なことについて、看護助手にサポートしてもらうことができました。&lt;br /&gt;その中の業務の一つとして、シーツ交換があります。それは患者さんひとりひとりのシーツを決まった時に、交換をするのです。&lt;br /&gt;その働いていた病院では、以前は看護師が全ての患者さんのシーツ交換を行ってきていたのですが、体力的にきついと感じていました。しかし、看護助手が増えた時から、手伝ってもらうことができるようになったのです。&lt;br /&gt;すると、以前と比べると、かなり体力的に楽になったとおもうことができました。&lt;br /&gt;また、看護助手がいるというだけで、心強さを感じることができます。それは、救急の場面などに、看護師が少ないとき、ちょっとした用事を手伝ってもらうことが出来るからです。&lt;br /&gt;そのため、今までも看護助手に助けられたことも、数え切れないほどとなっています。&lt;br /&gt;そのことから、看護師だけではなくて、看護助手が多い病院では、比較的看護助手に手伝ってもらいながら、業務を分担して行うことができるので、体力的に楽になると言えます。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kangoshikyokai.blog.shinobi.jp/Entry/53/</link> 
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      <title>細かい気配りのできる看護師さん</title>
      <description>父親が褥瘡で長期入院していたときのお話です。&lt;br /&gt;炎症反応が高く、毎日抗生物質の点滴をしていたので、いつもお腹は下痢気味でした。おむつをするとムレてしまうので、フラットタイプの紙おむつをお尻の下に敷いてすごしていたのですが、動いたり、軟便のため、オムツの下に敷いてあるバスタオルにしみだしてしまうことが多かったのです。&lt;br /&gt;そんなとき、いつもバスタオルを軽く水洗いしてくださる看護師さんがいらっしゃいました。汚れ物や着替えは、丸めてビニール袋に詰められているのですが、汚れたままですと他の部分に付いてしまったり洗ってもなかなか色が落ちません。またビニールを開けたときの匂いは強烈なものでした。でもそんな風に水洗いしておいていただくと、洗濯をする家族にとってはとても助かります。お礼を言うと「いいんですよ。その方がご家族の方の負担が減りますからね」と笑顔で返してくれました。そういった細かい心配りができる看護師さんに、心がホンワカと温かくなることが何度もありました。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kangoshikyokai.blog.shinobi.jp/Entry/52/</link> 
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